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SNS感情分析でビットコインの価格を予測!インジケーター化プロジェクト始動!!

ビットコインの暴騰や暴落を予測できるかも知れません! ビットコイン投資者のつぶやきの感情分析を価格と比較してみました。 感情が0%に傾いた時はとても興味深く、暴落・暴騰を示唆します。 ポジティブに大きく傾いたとき下落、ネガティブに大きく傾いたとき上昇します

メイン手法公開!「TER→YOU」

ビットコインFXで使える私のメイン手法・戦術をnoteで公開しました! この手法は「1分・3分・5分・15分・1時間・4時間足」で使え、各時間足で取引することによってスキャルであったりデイトレであったり中期の手法にもなります。 相場状況に合わせてそのつど取引の期間を変えていくことで利益を膨らまして行けるのが売りです。 「勝率もよくドローダウンも少なく損少利大である」というすべてを求めて作った手法でVIXは使いませんが手法を作ってからは大きな負けはありませんし勝ち越しています。

【ビットコイン】今週(23日~27日)のテクニカル分析総括!

「仮想通貨ターミナル」はtradingview(トレーディングビュー)で毎週1本はテクニカル分析を投稿しています!1日間、1週間では投稿を始めてから常にTOPだったりします。今回の記事では私の今週の分析が当たっていたかどうか?調べてみます。 最後に投票フォームがありますので投票してみてください!

ピボットブレイクアウト(パラボ)の第一回目の取引が終了しました!+3万1200円

105万4800円→108万6000円 +3万1200円 今回の手仕舞いルールは「パラボリック」です。 ルールについては 【ビットコインFX】2018年度+120万円!ピボットとエルダーセーフゾーンを組み合わせた最強の順張り手法 の最後に追記していますのでご覧いただければと思います! 公開後1戦1勝となりました。

【ビットコインFX】2018年度+120万円!ピボットとエルダーセーフゾーンを組み合わせた最強の順張り手法

2018年の4ヶ月のみで120万円を儲けた手法を公開!オリジナルのビットコインFX手法となっており画像を用いて説明していきます。2018年に入ってからの(負けトレードも含む)全取引、勝率と利益も公開!用いるインジケーターはたったの2つだけ!ルールも単純明快!サラリーマンにオススメのビットコインFX手法! 

レンジ相場は力を溜め込む!24時間5万円の値幅。トレンドはどっちへ行くのか?どれだけ動くのか?

ビットコインは13日~14日の24時間の間ずっとレンジ相場です。 値幅は100万円~105万円です。 相場はレンジ相場→トレンド相場という流れでずっとレンジというのはありえません。

ロング 目標値は126万円だ!「ダブルボトム」「三角保ち合い抜け」によりビットコインは上昇トレンドに変わる。

ビットコインは昨日の0時から101万円→106万円の5万円上昇しました。 この値動きにより一気に上昇のパターンに変わった様に見えます。 今回は今チャートにある上昇のチャートパターンについてご紹介します。

絶対知っておくべき!天井か?底か?を把握するロウソク足パターン「大陽線(だいようせん)と大陰線(だいいんせん)」

今回はビットコインや為替相場、株式などにみられるロウソク足パターン大陽線(だいようせん)、大陰線(だいいんせん)について解説します。

やばいよやばいよ過去最悪の下落の可能性があるビットコイン!113万円を超えてトレンドを作らなければ…..

昨日ビットコイン価格は大きく下がりました。 115万円→102万円の13万円幅です。 さて、まだまだ下がりそうな値動きですがまだ下落するのか? それとも上昇か?今回もこの二つの議題を分析していきましょう!
『2週ルール』

脅威の100%!!ビットコインの2週ルールとは?ハッキング事件や規制情報による価格の下落は周期的に訪れる

脅威の100%!!ビットコインの2週ルールとは?ハッキング事件や規制情報による価格の下落は周期的に訪れる

タルムードとビットコイン①

タルムードとは大雑把に、ユダヤ教における学者(ラビ)が作った教科書のようなものと考えてください。現在ではユダヤ人の方はかなり多くの分野で活躍されています。彼らのバックグランドを学ぶことで、お金、投資、稼ぐということを追求していきたいと思います。

リップルは国内および国境を越えた支払いに革命を起こすリップル活用のスマホアプリ「MoneyTap」を発表

「MoneyTap」はリップル社のブロックチェーン技術を活用した個人間送金アプリで参加銀行間であれば、電話番号やQRコードを用い、24時間365日・ローコストでの送金が可能となります。 さらに、MoneyTapは、国内の現金送金に現在適用されている既存のバンキングおよびATM料金に関連するコストを削減し、これらの支払いをより速くするだけでなく、全体的にコストを削減します。 一般公開時点では、住信SBIネット銀行・スルガ銀行・りそな銀行の3行が対応しており対応銀行はコンソーシアム参加銀行を中心に順次拡大予定としています。 https://ripple.com/insights/ripple-powered-mobile-app-provide-demand-domestic-payments-japan/